書籍のご案内

再起動せよと雑誌はいう
『WECK COOKING』
2011年11月30日発売 定価1260円(税込み)
煮沸&密閉をマスターすれば保存食はもっと自由になる! ドイツ製保存瓶WECKをつかった新しい保存食レシピ、誕生。
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再起動せよと雑誌はいう
『再起動せよと雑誌はいう』
2011年11月発売 定価1365円(税込み)
登場雑誌、150以上! 現在書店に並ぶ膨大な雑誌の新・入門ガイドが誕生。「それでも雑誌はおもしろい」と唸ること必至の1冊。
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京都開運ダイアリー2012
『京都開運ダイアリー2012』
2011年11月発売 定価1260円(税込み)
京都ファンのための楽しい手帳が登場。2012年、ますます磁場が高まるパワースポット京都で、この手帳と一緒に開運しましょう!
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シゼンのカケラ
『シゼンのカケラ』
2011年11月発売 定価1260円(税込み)
朝日新聞大阪版の人気連載を書籍化。各メディアで話題の気鋭の華道家が、いけて、撮って、綴った、身近な花たちの物語。
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そうだ、京都に住もう。
『そうだ、京都に住もう。』
2011年7月発売 定価1470円(税込み)
フリーライター永江朗さんが築年数不明の京町家をリノベーション。閉鎖的で、とかく人付き合いが難しいと言われる京都。思いっきり「ヨソさん」である中年夫婦の京暮らしはいかに!?
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ボタニカ問答帖
『ボタニカ問答帖』
2011年5月発売 定価2100円(税込み)
植物が秘めた知恵と生きるために編み出した特異な技を、美しい写真とともにインタビュー形式で綴った史上初(?)のビジュアル問答録。写真集としても楽しめる1冊です。
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OSAKA ART TOURISM BOOK 大阪観考
『OSAKA ART TOURISM BOOK 大阪観考』
2011年3月発売 定価1500円(税込み)
森村泰昌、ヤノベケンジ、束芋、伊藤存、松井智恵、5人のアーティストが、作品を本書に特別寄稿! さらに各人お気に入りの大阪のスポットもご紹介。未だかつて無いアート×大阪案内の「アートツーリズムブック」!
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ロカの弁当
『ロカの弁当』
木村 緑著 2011年3月発売 定価1260円(税込み)
人気食堂「ロカ」のレシピシリーズ、第二弾はお弁当! 見た目も栄養バランスも美しいおかずとご飯もの、おやつなど全50レシピを紹介。
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おいしい七変化 小麦粉
『おいしい七変化 小麦粉』
冷水希三子著 2010年11月発売 定価1365円(税込み)
雑誌や広告などで活躍中の人気フードコーディネーター、冷水希三子待望の初レシピ集。冷水さんによるお料理解説とエッセイ、簡単だけどおもてなしにぴったりの目玉料理「赤い風船」など、料理以外のお楽しみ要素も満載です。家庭にある小麦粉を徹底的に使いこなせる1冊です。
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ひさうちせんせのHの學校
『ひさうちせんせのHの學校』
ひさうちみちお著 2010年10月発売 定価1260円(税込み)
「使える回答各種揃え」た(ひさうちせんせ談)一冊なので、アナタのお悩みもこれで解決間違いなし(?)
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増刷2011年4月15日、4刷出来!

ロカの定食
『ロカの定食』
木村緑著 2010年4月発売 定価1260円(税込み)
見た目も味も栄養バランスも美しい定食が大人気のお店[ロカ]。その秘密の定食レシピが一冊の本になりました。食材をなるべく使い切る「定食」だから健康的かつ節約にもぴったりで、食材別のメニューインデックスも付いているから便利です。
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大阪のぞき
『大阪のぞき』
木村衣有子著 2010年4月発売 定価1260円(税込み)
月刊誌『Meets Regional』とウェブで連載していた人気コラム「大阪のぞき」が待望の書籍化。東京・浅草在住の文筆家・木村衣有子さんが2年にわたって通い、のぞいて、撮って、綴った、大阪の場所・店・もののあれこれ。
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増刷2010年9月22日、増刷出来!

あんこの本
『あんこの本』
姜 尚美著 2010年3月発売 定価1680円(税込み)
あんこが苦手だった著者が、京都のとあるお店で出会ったお菓子をきっかけに、その魅力に開眼。それまでの空白を取り戻すかのように、まだ見ぬあんこを探して全国を旅した、ルポルタージュ風の1冊です。
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おじさんの京都
『おじさんの京都』
2009年11月発売 定価980円(税込み)
はんなりしっとり、なんて幻想的京都ガイドはもう要らない! 本書では安西水丸や松山猛など粋なオジサマ達が、カレーやうどん、喫茶店、酒場など日常的な名店のほか、京都の街に脈々と流れるサブカルチャーシーンや懐かしい京都の風景をご紹介。
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ひとり旅 ひとり酒
『ひとり旅 ひとり酒』
太田和彦著 2009年11月発売 定価1680円(税込み)
日本全国の名居酒屋の“伝道師”太田和彦氏が、ぶら~り西日本の街を歩く、旅と酒場のエッセイ集。ひとり旅ならではの清々しい空気漂うオールカラーの写真には、うっとり酔える約200軒の名酒場が登場。
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京都の迷い方
『京都の迷い方』
2009年5月発売 定価1260円(税込み)
芥川賞作家の津村記久子から喫茶店のマスターまで、有名無名織り交ぜた書き手50人がそれぞれの「京都の偏愛キーワード」を熱く語る、異色のコラムガイド集。「もう行き尽くした」と思っているコアな京都ファンにこそお薦めしたい1冊です。
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関西のクラフト&デザイン
『関西のクラフト&デザイン』
2008年10月発売 定価1575円(税込み)
メイド・イン・関西のアイテムに込められたとっておきのストーリーを、美しいビジュアルと共に紹介しています。アイテム一つひとつに込められたストーリーを知れば、より愛着が湧いて、長く付き合いたくなるはず。プレゼント選びにも最適の1冊です。
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最後の興行師
『最後の興行師』
重田雅通著 2008年7月発売 定価1500円(税込み)
徳島を拠点に、全国主要都市で各種イベントを企画運営し、“最後の興行師”と芸能関係者から言われている、眉山プロダクションの社長、重田雅通氏の自伝。
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勝ってもうた!!
『勝ってもうた!!』
山内喜美子著 2008年5月発売 定価1980円(税込み)
戦後初の民間出身の大阪市長“平松邦夫”氏。サラリーマンから一転、市長となり何もかもが驚きの初登庁から、四面楚歌の中で公約の実現に向けて奔走する、忙しすぎる奮戦の日々。毎日放送時代から平松氏のファンだった方は勿論ですが、皆さんに是非読んでいただきたい1冊です。
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