
Lmaga Mook
- 『京阪神 コーヒーの本』
2012年1月26日(木)発売 定価780円(税込)
- 今すぐ飲みたい&買いに行きたい! 関西の最新コーヒーショップを完全網羅。関西に巻き起こるエスプレッソ&スタンコーヒーブームから、実力のバリスタ店、個性派ロースターまで、コーヒー好きを唸らせる180軒を掲載。
Meets Regional 別冊
- 『ぞっこん! めんライフ』
2011年11月30日(水)発売 定価700円(税込)
- 2006年、2008年に発売した人気シリーズの第三弾。ラーメン、うどん、蕎麦の新店から名店まで、今回は270玉!! 京阪神のいま食べに行きたい麺をぎっしり紹介します。
Lmaga Mook
- 『京阪神のスイーツ』
2011年11月10日(木)発売 定価780円(税込)
- スイーツ好きのための保存版! おやつ&手みやげに使える、絶対おいしい220個を紹介。ドーナツやシュークリームなどお手軽系から、ホテルのブッフェなどおでかけスイーツも!
Meets Regional 別冊
- 『まんぷく! うまい本』
2011年10月17日(月)発売 定価700円(税込)
- 京阪神のうまい店、新店中心に300皿を紹介!迷わないエリアマップと便利なインデックス付きで昼・夜・ハシゴ!
Lmaga Mook
- 『関西の国宝めぐり』
2011年10月4日(火)発売 定価880円(税込)
- 「日本の美」を今すぐ体感せよ!めぐって楽しい関西の国宝&うまいもん。一日まるっと遊べる、国宝・ごはん・お買い物。
Lmaga Mook
- 『関西 ご当地めし!』
2011年9月29日(木)発売 定価780円(税込)
- 関西と隣県の「ご当地のB級グルメ」のなかでも、地元の日常食にしっかり定着している明快に旨い300皿を紹介。見るだけで今すぐ食べたい欲求が抑えられなくなる!
Meets Regional 別冊
- 『京都本』
2011年9月15日(木)発売 定価700円(税込)
- ごはんとおやつとお寺さん、キョートの街あそび250!! 祇園、烏丸、河原町、清水寺、宇治、嵐山、街なかゴハンも、観光も、路地まで楽しむMAP付き!古都あそびに必携の一冊。
Meets Regional 別冊
- 『お連れしまーす!【新・接待本】』
2011年8月29日(月)発売 定価780円(税込)
- よそからの客人を、大阪・神戸・京都に街案内。そんな機会はしょっちゅうあるわけではないが、ないからこそハズせないし、めいっぱい楽しんでもらいたい。自分の株を上げるための参考書です!
Meets Regional 別冊
- 『神戸本』
2011年7月14日(水)発売 定価700円(税込)
- 散歩気分で楽しみたい、神戸のあれこれをぎゅっと詰め込みました。
ごはんにおやつにお買い物…この1冊で、神戸の全部、楽しめます!
Meets Regional 別冊
- 『大阪24区』
2011年6月22日(水)発売 定価700円(税込)
- 地元酒場、オカン店、商店街に自慢のご馳走まで。24区24通りの「知らなんだ!!」がいっぱい!旨いおもろい370軒、24区一挙掲載の1冊。
Lmaga Mook
- 『滋賀の本』
2011年6月16日(木)発売 定価780円(税込)
- 滋賀ガイドの決定版! 湖畔のカフェやベーカリーをはじめ、彦根・長浜などの観光地、レジャースポット、地元人愛用の街グルメなど…、県民はもちろん、京阪神の人も必携の1冊。
Meets Regional 別冊
- 『すしくいねェ![関西版]』
2011年5月24日(火)発売 定価880円(税込)
- 江戸前寿司に市場寿司、納得の回転寿司に、テイクアウトのランチ寿司…、実は関西は多彩な寿司バリエが楽しめる寿司天国だった!
Lmaga Mook
- 『GREEN LIFETIME BOOK』
2011年5月20日(木)発売 定価1200円(税込)
- 植物と暮らしている人からこれからの初心者まで、植物が気になるすべての人必携の一冊が登場。関西のショップ、植物園、ワークショップの紹介ほか実用的アイデアいっぱい!
Meets Regional 別冊
- 『TOKYU HANDS×Meets Regional 街のハンズ』
2011年3月29日(火)発売 定価600円(税込)
- この春、東急ハンズが大阪に2店一挙オープン! で、大阪発の雑誌『Meets Regional』がコラボレーションしてハンズアイテムを紹介。ものづくりに関わるすべての必読の一冊です。
Lmaga Mook
- 『アートを楽しむ 京都地図本』
2011年3月17日(木)発売 定価600円(税込)
- ギャラリー×美術館×スポット×店=335! 話題のギャラリー、美術館、レトロビル、ブックショップ、文房具…歩いて楽しい39エリアを見やすい地図で親切に紹介!
Lmaga Mook
- 『手みやげを買いに[関西篇]』
2011年3月2日(水)発売 定価880円(税込)
- わざわざ買いに、が楽しい!贈って幸せな手みやげガイド。ついでに立ち寄れる周辺マップ付き、でお出かけにもぴったりな1冊です。
SAVVY 別冊
- 『会社のおやつ DESK & SWEETS』
2010年12月3日(金)発売 定価680円(税込)
- 仕事しながらこっそり食べられる働く大人のための「デスク菓子」を集めた、おそらく世界初の「会社のおやつ」本。
Lmaga Mook
- 『京阪神で買う お惣菜とおつまみ』
2010年11月25日(木)発売 定価780円(税込)
- お買い物や会社帰りに寄りたい、街のお惣菜屋さん、デパ地下デリなど京阪神の292軒520アイテムを掲載。
Lmaga Mook
- 『関西の世界遺産』
2010年11月12日(金)発売 定価880円(税込)
- 京都・奈良・熊野・高野山・姫路城・・・33の宝と街あそび。一度は行っておきたい関西の世界遺産を完全ガイド!
Lmaga Mook
- 『京阪神のベーカリー』
2010年10月26日(火)発売 定価780円(税込)
- ビッグニュースが多い京阪神のベーカリー事情をみっちり取材・編集したパン好き必携の一冊が登場! 新旧名店を網羅した完全保存版。
Meets Regional 別冊
- 『超 うまい本』
2010年10月19日(火)発売 定価700円(税込)
- 見やすいエリア別編集&地図、さらに店データ一目瞭然の役立ちインデックス付きの完全保存版グルメガイド。
Lmaga Mook
- 『京都地図本』
2010年10月15日(金)発売 定価580円(税込)
- 大ヒット『京都地図本』の最新刊。更に見やすくなった地図に、世界遺産やパワースポットなどのコラムが大充実! 京都観光には必携の1冊。
Meets Regional 別冊
- 『京阪神から行く一泊五食のうまい旅』
2010年9月17日(金)発売 定価780円(税込)
- 5年前に大好評を博した『1泊5食』の続編、今回は近場の情報も満載。だから買ってその週末にすぐ使える、便利な仕様です!
Lmaga Mook
- 『CAFE BOOK』
2010年9月9日(木)発売 定価780円(税込)
- 待望のカフェムックが遂に発売!! 大阪・神戸・京都・阪神間・北摂、2010年オープンの最新カフェと今行きたいカフェ310軒。
Meets Regional 別冊
- 『特上 関西肉本』
2010年8月26日(木)発売 定価700円(税込)
- 昨年大ヒット御礼の関西肉本の第2弾、緊急出版! というのも名焼肉店で働いていた弟子が自身のお店をオープンしたり、はたまた有名店が2号店を出店したりと、肉の現場はめまぐるしく動いている!
Lmaga Mook
- 『四国本』
2010年7月15日(木)発売 定価880円(税込)
- 「気持ちのいい自然を目指して」・「グッドデザインに出合う」・「あんこのパイオニアを訪ねて」・「極上のコーヒー&ソウルフード」などテーマで歩く四国四県の街めぐりや、新鮮な魚やうどんといった地元の旨いごはんなど、お出かけに使える完全保存版の一冊です。
Meets Regional 別冊
- 『LOVEカレー』
2010年6月30日(水)発売 定価780円(税込)
- 京阪神、老舗のカレー店から話題の新店、知る人ぞ知るあの店まで… カレーナウを徹底取材。「パンク精神がにじむ比類なき一皿」から、「スパイスと肉への愛が生んだ贅沢キーマ3種盛」、「旅の経験から生まれたインドカレー」に「手間を惜しまない老舗伝統の味」…今すぐ駆けつけたくなる名店をたっぷり掲載。
Lmaga Mook
- 『神戸地図本』
2010年6月29日(火)発売 定価580円(税込)
- 大ヒットとなりました、『神戸地図本』の最新版が登場です! 見開きどーんと大きな地図で使いやすさはそのままに、他を圧倒する情報量で、飲食店や観光スポットなど1,000軒掲載のフルボリューム。
Lmaga Mook
- 『関西の城』
2010年5月25日(火)発売 定価880円(税込)
- ヒット御礼! 歴史×街歩きシリーズ、最新版の登場です。『関西の寺』に続き今回はずばり歴女や大河ドラマ、戦国ブームひっくるめて面倒みましょ! な、お城がテーマ。
Lmaga Mook
- 『大阪地図本』
2010年4月22日(木)発売 定価580円(税込)
- 持ち歩ける(軽い、バッグに収まるB5サイズ)、見やすい地図と言った特徴はそのままに、エルマガジン社の月刊誌『SAVVY』『Meets』『Richer』で紹介した大阪の1600軒が一冊に凝縮された最強の地図本が登場しました!
Lmaga Mook
- 『京阪神ひとり食堂』
2010年4月15日(木)発売 定価780円(税込)
- 今日の夜、何食べよっか…てな、晩飯ジプシーに朗報! 夜でも1000円前後、ひとりでも行きやすい、誰にだって強い味方の「食堂」店を詰め込んだ待望の一冊が登場です。
西の旅×日帰り名人
- 『鉄道旅の名人[西日本版]』
2010年3月26日(金)発売 定価680円(税込)
- 鉄道だからこそ楽しい、西日本の旅を紹介した一冊が登場!今話題の坂本龍馬の人生をたどる旅から、宮島の厳島神社などの世界遺産、旬の魚を食べに港町を巡る旅まで、今こそ行きたい列車旅をご紹介。
- <お詫びと訂正>
P74[奥出雲おろち号]の記事に誤りがありました
●本文5~6行目
[誤]一部、山陰本線松江駅から運行する日もあり。
[正]一部、山陰本線出雲市駅から運行する日もあり。
読者の皆様、並びに関係者の方々にご迷惑をおかけ致しましたことを深くお詫び申し上げます。
Lmaga Mook
- 『関西の手仕事』
2010年3月8日(月)発売 定価880円(税込)
- 大量生産で安い商品が手に入る今の時代だからこそ、ストーリーや思いのこもったモノにはあえてお金をかけ、足を運んででも手に入れたいと思うのかもしれません。
Lmaga Mook
- 『KIX MAGAZINE』
2010年3月5日(金)発売 定価680円(税込)
- 関西の空港好き、飛行機好き、海外デザイン好きに贈る一冊です。関西国際空港は、3月15日に旅客ターミナルビルの出国エリアがリニューアルします。
Lmaga Mook
- 『泊まりたくなる 京都本』
2010年2月25日(木)発売 定価880円(税込)
- 京都本シリーズの最新刊! 泊まり…と言ってもただの宿紹介本ではありません。宿を起点に京都の街を巡る、ありそうでなかった全く新しいタイプのガイド本です!
Meets Regional 別冊
- 『京阪神の洋食』
2010年2月18日(木)発売 定価780円(税込)
- どんな時代だろうが、洋食は日本人の大好物! 1人でも大勢でも、普段だって記念日だって対応してくれる懐深き日本の「街の食卓」が一冊の本となりました。写真で魅せる、京阪神名店集から、フレンチなどを取り入れた洋食進化店や、グラタン名鑑、オムライス選手権…と怒濤の満腹コンテンツ!
Lmaga Mook
- 『京阪神 焼き菓子の店』
2010年1月28日(木)発売 定価780円(税込)
- 甘い幸せを享受できる、京阪神のおいしい焼き菓子のお店を紹介した一冊が登場! わざわざでも買いに行きたい老舗の名店から便利な駅ナカ、デパ地下のお店までを網羅。
Lmaga Mook
- 『「おはよう朝日です」の本』
2009年11月27日(金)発売 定価780円(税込)
- 関西の朝の看板情報番組、朝日放送の「おはよう朝日です」が本になりました。 エリア占有率、視聴率とも放送時間帯でダントツ1位のオバケ情報番組の人気秘密が明かされます!! もちろん、宮根誠司さんや喜多アナウンサーなど番組出演者も総登場です。出演者のみなさんが行きつけの美味しいお店の情報や、宮根誠司 VS 橋下知事の夢の対談も大掲載! 関西圏の書店、コンビニで発売中。
日帰り名人
- 『日帰り湯に行こう! 2010[関西版]』
2009年11月12日(木)発売 定価700円(税込)
- 寒くなってきたら、一杯…ならぬ一湯な気分。この冬行きたい、思い立ったら今すぐ行ける関西の日帰り湯をご紹介。温泉にスパから、スーパー銭湯まで、一挙250軒ご紹介。「絶景」や「美人の湯」「憧れの宿」など色々なテーマに沿って紹介しています。もちろん「日帰り名人」ならではの、立ち寄りスポットも充実。府県下別の日帰り湯マップも付いた、完全保存版です!
Lmaga Mook
- 『なんと愉快な 奈良の本』
2009年10月20日(火)発売 定価780円(税込)
- 世界遺産の宝庫古都奈良は、来年平城遷都1300年を迎える、今一番の注目エリアです。そんな奈良の1300年分のええトコ、ごきげんな店を存分にご紹介します。巻頭では、東大寺、興福寺といった世界遺産が密集する奈良公園界隈や古い町並みが残るならまち周辺を徹底ガイド。後半では、郊外の蕎麦、パンのほか、地元住民愛用のレストランなども紹介。奈良初心者はもちろん、2度目3度目の方も、地元住民も納得の一冊です。
Meets Regional 別冊
- 『うまい本 Premium』
2009年10月15日(木)発売 定価700円(税込)
- 京阪神、地元目線の「うまいもん」こそ、最強。
格付けしたり、評論したり、ややこしいことしなくても日常の「うまいもん」はアナタの街に溢れている。今回の『うまい本』は洋食もラーメンもフレンチも…生活視線で「うまい、価値のある」食べモンを徹底調査。全25エリア、厳選300軒の充実した内容に見やすいエリア地図と店データが一目瞭然のお役立ちインデックスが付いて、こりゃ必携の一冊!
日帰り名人
- 『日帰り名人 走る! 泊まりがけの名人[関西版]』
2009年10月8日(木)発売 定価780円(税込)
- ETC1,000円だろうが高速無料化だろうが、なんし車でおでかけ! とゆう時代の機運に乗っかって、日帰り名人シリーズ最新刊はドライブ&旅行を徹底指南。温泉やアートなど、見て、触れておきたい旅先での楽しみも、カニ、フグなど旨いものもてんこ盛り。さらに今注目の1泊田舎暮らしや宿坊体験など、近場のオモシロ旅も充実。地図や旅先でのオススメ周遊コースもあって便利。貴方の車のドアポケットにも、ぜひ!
Lmaga Mook
- 『関西の寺』
2009年9月30日(水)発売 定価780円(税込)
- ありそうでなかった、丸々一冊関西の寺を紹介したMOOKがついに登場! 夕刻になると背後から光が入り後光が差すように見える加古川の浄土寺の仏像や、湖に浮かび、船がないとお参りできない滋賀の宝厳寺など、意外と知られていない魅力ある関西のお寺を、仏像、建築、庭、アートなど見るべきテーマ別に紹介。その他精進料理、宿坊、写経など寺での遊び方指南ページも充実。もちろん使える立ち寄りマップ付きの完全保存版です。
Meets Regional 別冊
- 『kyoto STREET BOOK』
2009年9月17日(木)発売 定価700円(税込)
- Meets Regional別冊『京都本』シリーズの最新版!
今回は「京都の通り」がテーマです。寺・庭などの観光地巡りもいいけれど、より日常的な京都らしさはゴバンノメを中心にした街なかにあり! ということで京都街案内本がここに誕生。濃い味満載の大和大路、ランチ処が立ち並ぶ高辻&仏光寺通り、おみやげ買うなら新京極通りなどなど、Meets編集部があらゆる通りを歩きまくって新しい視点から見る、買う、食べる、遊ぶを1冊凝縮しました。年間通して使える完全保存版です。
Meets Regional 別冊
- 『神戸本』
2009年7月16日(木)発売 定価700円(税込)
- 今最も面白い街、それは神戸なのだ! って言える程、充実した内容の「神戸本」、久々の登場です。まずは、夜ご飯を食べたい名店が増えた東門街、キャラ立ち店が元気な高架下…など「動く街」を紹介。さらに中国料理や洋食といった「食」のお店を人数や気分別で再編集。勿論、雑貨等の買い物の新提案や、神戸にまつわる物語も…と欲張りな内容。神戸が好きな人、好きになりたい人、ぜひご一読を。
Lmaga Mook
- 『滋賀のABC』
2009年7月9日(木)発売 定価780円(税込)
- 滋賀は関西最強のリゾート地だ!
と断言してお送りする滋賀ガイドの最終兵器。07年に大好評頂いた『滋賀本』のパワーアップ版が登場です。今回は本当に話題になっている事柄をA to Zの形でキーワード毎に紹介。今、最も面白い滋賀をたっぷり紹介します。巻末には使いやすいエリア別のグルメガイドもたっぷり。滋賀県内外問わず、京阪神にお住まいの方は一冊必携ですよ!
Meets Regional 別冊
- 『酒場の本』
2009年6月25日(木)発売 定価700円(税込)
- 街場の酒場ネタには定評のあるミーツから、満を持して登場の一冊です。 高級なものでなくてもきっちり手の入った肴、丁寧に注がれたビール、喧噪までもよきアテとなる立ち呑み・・・われわれが酒場に求めるのはそこで過ごす「何ものにも代えがたいひととき」ではないでしょうか。太田和彦、江弘毅、遠藤哲夫、大竹聡ら豪華執筆陣にも注目の、今行ってみたい京阪神「もうここしかない」ええ酒場集。
Meets Regional 別冊
- 『関西肉本』
2009年5月26日(火)発売 定価700円(税込)
- な~んか閉塞感のある日常を打破するにはモォ、肉しかないっ!
というわけで肉好きミーツが贈る、最強の肉本の関西版が登場です。まずは巻頭、京阪神の焼肉の名店ばかりをどーんと掲載。さらに部位別のオススメ店舗を紹介しマニアックな肉黒帯をも閉口せしめる! 京橋などニクイ(肉イ)街のコラムや、ハンバーグなど焼肉以外の旨い肉料理も満載で完全保存版な肉バイブル。ああモォ今晩早速、肉を食べるしかないでしょ!?
Lmaga Mook
- 『京阪神アートブック』
2009年4月23日(木)発売 定価780円(税込)
- 関西の美術館・アートスペース最新完全ガイドをエルマガジンが特別編集! 美術館で体験する「茶の湯」、展覧会だけじゃない美術館の魅力を探る「ミュージアム解体新書」、最近すごいことになっている「音声ガイド」、散策にぴったりな「京阪神アートマップ」、ありそうでなかった関西の美術館とギャラリーのカタログなど、完全保存版の一冊です。関西50美術館の年間展覧会スケジュールも付いています!
Lmaga Mook
- 『のらくら 関西編』
2009年4月22日(水)発売 定価780円(税込)
- 関西には歩いて楽しい街が数多くあります。みるべき名所、食べておくべきおいしいもの、買って帰りたいお土産…とその街でしか味わえないものを自分らしく組み合わせて楽しむ歩き方をご案内。目的の街へは京阪神から1~2時間以内で到着。現地での移動は徒歩のみ。車やバスに乗る必要はありません。もちろん列車予約などの必要もなし。街ごとに大きくて見やすい地図付きです。ならまち(奈良)、姫路(兵庫)、大山崎(京都)、箕面(大阪)、近江八幡(滋賀)、明石(兵庫)、高野山(和歌山)ほか、23エリア掲載。
Meets Regional 別冊
- 『決定版 ベスト・オブ・オーサカ 大阪本』
2009年4月16日(木)発売 定価700円(税込)
- ミーツ別冊『大阪本』が4年振りに帰ってきました! 今回は地元民も、ヨソからのお客さんもゴキゲンな気分になれる「大阪らしい大阪」をご紹介。濃いキャラ満開のオカン店、エビフライ+オムライス+ドミグラソースが全てひと皿に!? のオールインワンメニューを出す店など、サービス精神旺盛な大阪人気質を体感できる店を多数掲載。もちろん、粉もんなどの定番名物や、大阪みやげ、新世界などの街風景ページも充実。「大阪に来たヨソからのお客さんをどこに連れてく?」と言った今まで大阪人を困らせてきた難題へのベストアンサーが詰まった一冊です。
Lmaga Mook
- 『兵庫の本』
2009年3月18日(水)発売 定価780円(税込)
- 2つの海と大自然、世界遺産から旨いモンまで…つまり、何でもあるからオモシロい! そんな兵庫の魅力を紹介した『兵庫の本』がついに登場!神戸・阪神間はもちろんのこと、普段なかなか取り上げられることのない播磨・丹波・但馬・淡路のおでかけスポットを紹介しています。世界遺産だけじゃない、播磨の国宝めぐりや、但馬の地産地消グルメ、丹波北部の名刹巡礼、淡路の牛丼や鯛そうめんなど…、地元の人も知らない穴場をたくさん掲載しています。その他、道の駅情報やゆるキャラ紹介などのコラムも充実。兵庫県民なら一家に一冊! の完全保存版です。
Meets Regional 別冊
- 『手みやげを買いに 関西篇』
2009年3月12日(木)発売 定価880円(税込)
- 大好評頂いた『京阪神おつかいもの手帖』がどどーんとバージョンアップ。豊富な手みやげ情報に加え、お店の近郊のランチスポットやお茶処なんかも丁寧な地図にてたっぷり紹介。商品に溢れる作り手さんの思いなど、一緒に贈りたくなる物語も詰まっていて、“手みやげを買い”に街へ出掛けたくなる一冊です。さらにデパ地下や新幹線の駅構内の手みやげ情報もしっかりフォロー。これホントに便利で、家に置いておきたい本ですよ!
Meets Regional 別冊
- 『通いたい案内したいベスト100 京都本』
2009年2月26日(木)発売 定価700円(税込)
- ついに待望の新版が発売! 弊社の定番ヒット商品「京都本」が2年ぶりに改訂されました。今回の編集テーマは、通いたい案内したい京都ベスト100。名刹から庭園、世界遺産の仏様、美術館、邸宅、京料理などこれぞ京都! という観光案内の決定版に仕上げています。初心者の方から、リピーターまで、全ての京都好きが大満足できる一冊。勿論、お土産やお買い物の情報もきっちりフォロー。先ずは、中身をご覧あれ!
Lmaga Mook
- 『京阪神 珈琲の本』
2009年2月18日(水)発売 定価780円(税込)
- 関西の珈琲好きに捧ぐ、京都・大阪・神戸の珈琲が飲める&買えるお店170軒を紹介した完全保存版の一冊がついに登場!神戸のバリスタチャンピオンがサーブするカフェや、老舗のクラシック喫茶のマスターが淹れるコーヒーなど、「あの人」が淹れる京阪神珠玉の23杯をご紹介。そのほか、ホットケーキやサンドイッチなど珈琲との相性バツグンの名作メニューが人気のお店から、ブックカフェやジャズ喫茶、名建築など気分&味で選ぶ珈琲店も網羅。さらに豆の買えるお店や家での美味しい珈琲の淹れ方指南も掲載。「コーヒー飲んでちょっといっぷく」の時間が楽しくなること間違いナシの一冊です。
Meets Regional 別冊
- 『おかわり! めんライフ』
2008年11月18日(火)発売 定価880円(税込)
- 一昨年に発売し、大好評だった、Meets別冊『ときめき めんライフ』の改訂版。うどんに蕎麦に、ラーメン、パスタ・・・とにかく関西人は麺が大好き。今回は、前回載せられなかったエリアや、今回のためにあえて残しておいたネタ、新規開店の情報や旅気分で食したいご当地麺紀行も加えた充実の内容。「是非とも改訂版を!」という読者の声に後押しされて、さらに熱々で湯がきたてな一冊をお届けいたします!
Meets Regional 別冊
- 『京阪神の晩ごはん』
2008年11月14日(金)発売 定価680円(税込)
- すっかりおなじみのMeets別冊シリーズ、今回のテーマはズバリ『京阪神の晩ご飯』。クリスマスや年末年始の忘年会、新年会などこれからのシーズン何かと増えてくる、アフター・ファイブの飲んだり食べたり・・・。そんな時あれば便利な、まさに「お助け本」です。大阪、神戸、京都の都心部で駅近周辺の、安くて、うまいと評判の晩ごはん処を案内する、サラリーマンやOLの強い味方。自宅でも、会社でも重宝する超保存版の一冊です。
Lmaga Mook
- 『阪神間 お店さんぽ』
2008年11月6日(木)発売 定価780円(税込)
- ちょっとお茶しに、買い物しにでかけたい街・阪神間。美味しいレストランや、のんびりできるカフェ、わざわざ買いに行きたい雑貨屋さんなど、魅力的なお店を200軒ご紹介。また、西宮、夙川、苦楽園、芦屋、岡本、住吉、御影、六甲など、便利で使える駅近ショップマップ付き! これ一冊でお散歩したくなること間違いなしの完全保存版です。
日帰り名人
- 『日帰り名人 特別篇 泊まりがけの名人』
2008年10月9日(木)発売 定価680円(税込)
- 大好評『日帰り名人関西版』の特別篇! 次の休みを全部使って、何処かに行きたいアナタにピッタリな「泊まりがけ」の登場です! 他では決して味わえない「そこだけの体験」や思わず人に自慢したくなる「スポット」。そして忘れてならない「美味しいモノ」に外す事ができない「温泉」。もちろん旅路の前後も楽しめる! そんな旅プランをご紹介致します。今すぐお宿を予約して、思いっきり遊びに出かけましょう!
Meets Regional 別冊
- 『お昼の京都本』
2008年10月3日(金)発売 定価680円(税込)
- 京都でのお昼ご飯で、お困りの経験がある人はかなり多いかと思います。おなじみのMeets別冊シリーズの今回のテーマは、ズバリ京都でのお昼ご飯です。かなり京都に詳しい人でも、あてにしていた店が一杯だったり、お休みだったりしていた場合にはたちまち困ってしまいます。やはり、京都でのお昼の手札は、何枚か余分に持っておきたいものです。この「お昼の京都本」は、地元在住の方の目線で選んだ、京都風情が味わえて、おいしくて、お値打ち料金のお昼メニューばかりををご紹介。きっとお役に立つ京都案内本です。
-
- <お詫びと訂正>
P87で紹介している[萬川]の地図に誤りがありました。
正しくは 左記の通りです。
詳しくは[萬川]
http://www.mankawa.jp
をご参照ください。
読者並びに関係者の方々に多大なご迷惑をお掛けしましたことを深くお詫びして訂正いたします。

Meets Regional 別冊
- 『京阪神のこなもん』
2008年9月18日(木)発売 定価680円(税込)
- 満を持してとうとう出ました、ミーツ渾身のまるごと一冊こなもん本。お好み焼き、モダン焼き、ねぎ焼き、まんぼ焼き、たこ焼き、焼きそば、そばめし…など、最強のこなもん店を200軒紹介した、「一家に一冊」の完全保存版。長田・生野などのこなもん聖地や西成・尼崎の下町こなもんなど、わざわざ行きたいお店はもちろん、便利な今すぐ行ける店を紹介した駅近こなもんMAP付き。なんだか無性に食べたくなる…そんなこなもん欲をそそる一冊です!
西の旅
- 『西の旅 第19号』
2008年9月10日(水)発売 定価680円(税込)
- 特集:秋の旅はのんびり、四国へ。
京阪神からゆく旅先としてスタンダードでありながら、なんとなく「行った事がある」「知っている」つもりの四国。瀬戸内を渡った先には新しい発見がありました! 香川では、モダンアートの最新アドレスが登場、高知では、パリさながらのマルシェが賑わっています。また秋に食べたい、鳴門の鯛や高知の戻り鰹。そして未だ進化を続ける讃岐うどん! 京阪神から近くて楽しい! 四国には、本州にはない魅力がたっぷりです!
Lmaga Mook
- 『毎日使える! 神戸地図本』
2008年7月18日(金)発売 定価500円(税込)
- 地図本シリーズの“軽い・書き込める・みやすいMAP”はそのままに、カフェ、ランチ、お買い物のお店など、神戸の新定番300軒を紹介した『神戸地図本』が登場! 三宮、元町などの中心地はもちろんのこと、苦楽園、夙川、六甲、芦屋など阪神間も加えた全29エリアをご紹介。更に神戸のおみやげ、スイーツ、パンなどを紹介したコラムも充実。おでかけにも普段遣いにも(=毎日)使える神戸歩きに必須の一冊です!
日帰り名人
- 『日帰り名人 関西版 遊ぶ温泉、日帰り湯。』
2008年7月3日(水)発売 定価680円(税込)
- 昨年1月に発売し、大好評をいただきました『日帰り名人 関西版 日帰り湯に行こう!』の第2弾の発売です。今回は、“夏こそ行きたい、エンタメ性の高い温泉”を中心に紹介。「海水浴やハイキング、登山の帰りに行ける温泉」「暑い日だからこそ、昼下がりにさっぱりできる近場の温泉」などを知りたい、という読者からの多数の声にお応えします。もちろん今回も関西府県別日帰り温泉MAP付き! 今いる場所から一番近い温泉がスグ見つかります。
西の旅
- 『西の旅 第18号』
2008年6月10日(火)発売 定価680円(税込)
- 特集:港町で、魚三昧。
「そこにしかない味を食べに行く」をテーマに各地の『港町』をご紹介します。地元の材料を使って、地元の味付けをした料理をいただくのは、旅の楽しみのひとつ。煮つけ・唐揚げ・海鮮丼…地元漁師さんも通う市場の朝ごはんにとれたて産直トビウオやタコのお鮨! この夏はうまい魚を目指して『港町』へ出掛けましょう! また青春18きっぷでゆく山口魚ツアーや旧軍艦の呉、妖怪の町・境港など歩きたくなる『港町』も盛りだくさん!
Lmaga Mook
- 『大阪うまい地図本』
2008年5月22日(木)発売 定価500円(税込)
- 2007年3月発売の『大阪地図本』がさらに進化。大阪といえば、“安くて旨いは当たりまえ”。地元出版社だけが知る、オススメの“うまいもん”を総力編集しました。誰もが知っている有名店から、地元民用達の隠れた名店まで。また、大阪といえば…の定番メニュー、粉もんに串カツの名店をご存じですか?とにかく大阪のうまいもんが勢揃いの一冊です。梅田、北新地や心斎橋、道頓堀など重要エリアは昼マップ、夜マップの2本立て。ランチ、お茶、晩ごはんと目的別に充実の内容です。
Lmaga Mook
- 『アートを楽しむ京都地図本』
2008年4月24日(木)発売 定価500円(税込)
- 大好評「地図本」シリーズの最新刊は、京都の“日常の中にあるアート”を紹介した『アートを楽しむ 京都地図本』です! 街中はもちろん、他のガイド本にはなかなか出てこないエリアもたっぷり! アートなお店や場所へ、見やすい地図で歩いて楽しむ全42エリア掲載。“京都のミュージアムを10倍楽しむために。”“アートな寺巡り、6つのキーワード。”“人気ブックショップのひみつ”“和モノとはひと味ちがう、アートな京都土産。”など、読み物も充実! 〈エルマガジン編集部〉がセレクトした、美術館やカフェ、雑貨まで、この地図本を片手に歩いてみてください。
Lmaga Mook
- 『京阪神のスイーツ』
2008年4月17日(木)発売 定価780円(税込)
- バウムクーヘン・ロールケーキ・シュークリーム・ドーナツ・タルト・プリン…みんな大好きな京都、大阪、神戸のお菓子、約250個。おみやげ・おもたせ・おつかいもの選びにぴったりな「わざわざ買いに行きたいお店」をメインに、レストラン、専門店など「食べに行きたいお店」も厳選してご紹介。新店情報、隠れた名作、地元自慢の一品…。思わずはしごしたくなる【エリアマップ】から【 お取り寄せ/本店以外の購入可能店/限定メニュー情報/パッケージ写真】など、使える情報満載の完全保存版。
Lmaga Mook
- 『歩きたくなる名古屋地図本』
2008年4月3日(木)発売 定価500円(税込)
- まだか? まだか? の読者の声に後押しされて、遂に地図本シリーズに名古屋版が登場!(やったネ)。軽くて、ハンディで、詳しい地図と親切なMAPの最強タッグ、ご存じ地図本シリーズ。今回は、いま日本で一番勢いのある都市、名古屋です。ビジネスに観光に、日帰りでもお泊まりでも、新幹線で1時間半。すぐ行けるビックシティ名古屋の魅力が満載。書き込みしてアナタだけの『名古屋地図本』をカスタマイズしてみて。
日帰り名人
- 『日帰り名人 関西版 こどもと休日。』
2008年3月18日(火)発売 定価680円(税込)
- 読者の皆様から最もリクエストが多かったテーマが満を持しての登場。今からちょっと、で“こども”と行ける近くてオモロイ家族の遊び場を厳選。「遊ぶ」・「学ぶ」・「食べる」の3つのカテゴリーに分けて、関西2府4県の中から120カ所一挙掲載の保存版。無料で楽しめる施設から定番・穴場、近くのオススメ立寄りスポットまで幅広くカバーすることで、家族で丸一日楽しめる日帰りをご案内。週末、祝日、祭日の家族サービスで大活躍間違いなし! 今度の休日は親子揃ってスマイル! スマイル! スマイル!
西の旅
- 『西の旅 第17号』
2008年3月10日(月)発売 定価680円(税込)
- 特集:歩きたくなる城下町。
日本中に城下町は数あれど、「名所」や「買い物」など、歩いてたっぷり楽しめる城下町はなかなかないもの。昔ながらの町並みに、伝統の手仕事や味が今も息づく「城下町」は実は西にありました!金沢、松江、萩、津和野の五ツ星クラスの城下町と、城、名庭、木造建築、やきもの、寺院と見所重視の城下町である津山、備中高梁、長府、篠山、大洲、彦根、倉吉をご紹介致します! もちろん、お殿様もお墨付き! なご当地味覚も満載です!
Meets Regional 別冊
- 『世界遺産の京都本』
2008年2月22日(金)発売 定価880円(税込)
- 清水寺・金閣寺・二条城‥。京都にある17の世界文化遺産の寺社をメインにご紹介する京都本。ド迫力の写真で思わず行きたくなる誌面。地図とエリアガイドが一寺社ごとに見開きページで構成されているので、使いやすさも抜群。ごはんを食べたりお茶をしたりという「まち歩き」や世界遺産をハシゴしての京都観光も、コース仕立てで紹介している春の京都を満喫できる必読の一冊。おみやげ情報もバッチリおさえた、ほかにはないかわいくてポップな京都の世界遺産を巡る本。
Lmaga Mook
- 『お茶の店』
2008年1月29日(火)発売 定価680円(税込)
- 紅茶、日本茶、中国茶、ハーブティー…ひとくちに「お茶」といってもその種類は多種多様です。そして街中ではコーヒーショップは数多くありますが、お茶の専門店をみなさんはどれくらいご存じでしょうか。この本では、京阪神でおいしいお茶が飲める、または買えるお店を一挙200軒ご紹介しています。使い勝手のよい京都、大阪、神戸の駅近くのお店を中心に郊外の絶景カフェや、美術館併設カフェ、深夜営業カフェなどあらゆるシーンで使える情報が満載です。また、改めて知っておきたいおいしいお茶の淹れ方や、茶葉の種類についてのページも。お手元にあれば絶対便利な一冊です。
西の旅
- 『西の旅 第16号』
2007年11月16日(金)発売 定価680円(税込)
- 特集:行くなら、こんな温泉旅。
この冬の温泉旅は、温泉だけではなく貪欲に温泉とその周辺の旅を楽しむ事をオススメします! 今話題の世界遺産・石見銀山のほか、厳島神社に姫路城。食べたい冬の味覚のカニ・寒ブリ・ジビエ。北陸の小さな名美術館や、気持ちのいい空間で過ごす温泉建築などと、名温泉地である『和倉/山代/湯涌/あわら/白浜/城崎/湯郷/温泉津/道後/指宿…』の49ヶ所を組み合わせてご紹介致します。
Meets Regional 別冊
- 『京阪神うまい本』
2007年10月18日(木)発売 定価680円(税込)
- 「なんか旨いもの」はこんなに近くにあった! 「京阪神の旨い店」を知り尽くしたミーツが、1年半ぶりにお送りする、おいしいもん好き必携の一冊。和・洋・中~粉もん・麺まで、「フリーペーパーには載ってない!」「地元の人の支持率が高いお店って?」「あの新店は、どんなお店?」…旨くて、手頃で、今いる場所から一番近い! 週に何度も通いたくなるほんまにいい店ばっかり400軒。年末の幹事さんにお役立ちの「予算・席数」などの詳細情報に加え、一目で最寄りの店の場所がわかるマップつき。
Lmaga Mook
- 『歩きたくなる京都地図本』
2007年9月20日(木)発売 定価500円(税込)
- 昨年、一番売れた京都ガイド「京都地図本」が、もっと使いやすくなって新登場! (1)「見やすい地図と親切なガイドが一冊に」(2)「バッグにすっぽり収まるサイズと軽さ」(3)「書き込んで自分だけの地図本にカスタマイズできる」。これらのうれしいポイントはそのままに。河原町・祇園・錦市場などの繁華街から、金閣寺・清水寺・嵐山などの観光地まで、掲載エリアはツボをおさえた厳選の全41エリア。「食べる・買う・遊ぶ・見る」をひとつにまとめた、この秋の京都の街歩きがもっと楽しくもっとスムーズになる一冊。
日帰り名人
- 『日帰り名人 THE BEST!!』
2007年9月14日(金)発売 定価680円(税込)
- 思い立ったらスグ行ける、近場のオモロイところばかりを集めた「日帰り名人」シリーズのベスト版がついに登場!大阪・兵庫・京都・奈良・滋賀・和歌山へ、2時間以内でスグ行けるスポットを「遊ぶ」・「食べる」・「街歩き」という3つのジャンルに分けて全88コース紹介! もちろん便利なMAP付! アウトドアや温泉、買い出し、うまいもん、観光まで、「ホンマにオモロイとこ」にこだわった、一年中使える完全保存版です!
西の旅
- 『西の旅 第15号』
2007年9月10日(月)発売 定価680円(税込)
- 特集:ふるさとの、この味が郷土料理。
今回の特集では「秋はのんびり、ふるさとに帰ろう」というメッセージとともに、離れてはじめてわかった地域独特の郷土料理や、旅に出たらやっぱり食べたい名物料理を大特集しています。案内役として、フードジャーナリストの平松洋子さん、漫画家弘兼憲史氏、画家牧野伊三夫氏らをお迎えし、能登、岩国、小倉の名物料理、郷土料理の真髄にせまります。その他にも名物肉と地酒、ご当地ラーメンなどその地でしか味わえないものが目白押し、しみじみとして懐かしい西日本の郷土料理をご紹介します。
Lmaga Mook
- 『京都・大阪・神戸 パンの本』
2007年9月3日(月)発売 定価780円(税込)
- 一目見れば、今すぐ買いに行きたくなること間違いなし! 京都・大阪・神戸・奈良の、本当においしいパンの店170軒を網羅した完全保存版パン屋ガイド。食パン・クロワッサン・バゲット・ハード・サンドイッチ・カレーパン・あんぱん・クリームパン・ベーグル…など、名作パンを種類ごとに豊富な写真で紹介。パンのおいしいレストラン・カフェ、お取り寄せ情報も。行きたいお店の場所やデータが一目瞭然の、マップとイエローページもついて、食べたいパンへ最短距離でたどり着ける、関西のパン屋さんの本格的なガイドブックです。
Lmaga Mook
- 『滋賀本』
2007年7月4日(水)発売 定価780円(税込)
- 地元人が毎日通うパンやさんやランチのお店。おみやげに買っていきたいご当地パティスリーや和菓子の名店。ハレの日に行きたいイタリアン・フレンチ・割烹ディナー‥など。滋賀の毎日がもっとたのしくなる地元仕様のエリアガイド。飴・靴・ガラスに陶芸など、職人の手仕事探訪や、名刹・ミュージアムめぐり、街並み散策や歴史再発見の日帰り観光など、知っているようで知らなかった滋賀県の魅力がいっぱい詰まった、いままでなかった滋賀ガイドの決定版。琵琶湖のほかにも盛りだくさん、滋賀名物の街・人・もの。地元人が世界に誇る想像以上の滋賀DAYSをお届けします。
西の旅
- 『西の旅 第14号』
2007年6月8日(金)発売 定価680円(税込)
- 特集:列車だから、旅は楽しい。
読者の間でも常にリクエストの多い企画、列車にまつわる旅の特集です。「列車だからこそ旅はぐんと楽しくなる!」をテーマに、旅の手段としてだけではなく、列車に乗ることが楽しみとなる旅をご紹介します。巻頭では作家沢木耕太郎氏がトワイライトエキスプレスに乗車、大阪から札幌までの寝台列車の旅を綴ります。表紙とグラビアでは写真家若木信吾氏が山陰本線の景色を撮影、仏像マニアのみうらじゅん氏が北陸本線の秘仏のメッカを訪問します。その他豪華執筆陣が登場し、読んだだけで乗った気分、旅した気分の一冊です。
Meets Regional 別冊
- 『神戸本』
2007年5月18日(金)発売 定価680円(税込)
- 例年大好評のミ-ツ別冊「神戸本」が2年ぶりに登場! 中華、ピッツア、ホルモン、スイーツ…、老舗の名店から地元民ご用達のあの一品、靴、パン、グローサリー、服‥全部覗きたくなる個性的な店達。ユーハイム、フロインドリーブ、元町ケーキ、老祥記…おなじみのあの店の舞台裏。今回はペンギンと、緑の表紙が目印です。もちろん詳しいエリアマップつき!
- <お詫びと訂正>
弊社より2007年5月18日に発行いたしました「神戸本」内に誤りがありました。
◆25ページ「MONTÉE」の電話番号は078-362-7311(誤)→078-361-7311(正)です。読者ならびに関係者のみなさまにご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。
日帰り名人
- 『日帰り名人 走る名人地図2』
2007年4月20日(金)発売 定価680円(税込)
- 一昨年に発売し、たちまち大ヒットで大幅増刷の「日帰り名人 走る名人地図」の第2弾。読者の方からの強い要請にお答えして、改訂版を出しました! コンテンツも刷新し、より使える、より走りたくなる主要幹線道の沿道情報が大充実。 中環、外環、171号線、24号線、176号線…。お馴染みの道沿いに、新たな発見が! 灯台元暗しな驚きが続々です。週末ドライブが絶対待ち遠しくなること間違いなしです。
Lmaga Mook
- 『歩きたくなる大阪地図本』
2007年3月15日(木)発売 定価500円(税込)
- お待たせしました、ご存じ大ヒットの地 図本シリーズについに、弊社の地元大阪版が登場! 軽くてハンディ、見やすい地図と親切なガイドの最強タッグ。大阪ならではのコラムも満載。お気に入りポイントはどんどん書き込んで、自分だけの地図本にカスタマイズできます! 地図本片手に大阪の街歩きを楽しもう。
- <お詫びと訂正>
弊社より2007年3月15日に発行いたしました「大阪地図本」初版内に誤りがありました。
◆56ページ「福龍」の記事内で担々麺の価格は800円→900円です。また、写真のメニューは担々麺ではなく、風味豊かな黒酢の味わいが濃い黒酸辣麺900円です。
◆14ページ地図内でホテルキンキの名称がホテル関西となっていました。
読者ならびに関係者のみなさまにご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。
西の旅
- 『西の旅 第13号』
2007年3月10日(土)発売 定価680円(税込)
- 特集:西日本の未知なるアートへ。
新しい美術館の登場や魅力的な特別展が続々開催され、最近では若い世代にも「アート熱」は拡大中。美術に興味のある人なら、国立美術館などメジャー級は経験済みかもしれません。しかし、西日本にはまだまだ発掘しきれていない魅力あふれる美術館があります。驚くべき数と質を誇る美術王国岡山を皮切りに、西日本に点在する個性的な美術館にせまります。もちろん旅するなら外せない名物もひっくるめて、西のアート、街ごと体験の1冊です。
Meets Regional 別冊
- 『京都本』
2007年2月22日(木)発売 定価680円(税込)
- 37万部を突破した「京都地図本」に続く、好評のエルマガジン社の京都ガイドシリーズ、待望の「京都本」が今年も発売!シリーズ4回目の今年はなんと「ルート別編集」です。お寺や老舗の和菓子屋さん、町屋、純喫茶、雑貨屋さん…京都に行ったら回りたいところはたくさん。どことどこが近くなの?どの道を通れば楽しいの?をわかりやすく掲載。もちろん地元在住のライター、編集者が噂の昼ご飯どころや、地元民御用達の安くておいしいごはんやさんもたっぷりご紹介します。京都駅近辺の最新情報や、デパ地下で気軽に買える京都の名品情報、お弁当情報も充実。巻頭には見やすい全体マップと使いやすいエリアマップ付き。今年も…桜の季節に是非一冊!
Lmaga Mook
- 『京阪神おつかいもの手帖』
2007年2月9日(金)発売 定価880円(税込)
- ビジネスでも個人ユースでも、ちょっとしたご挨拶に、気の利いた物を贈ってあげたいし、またそんな品物を選んだり、買ったりするのはとても嬉しいものです。京都、神戸、大阪の、もらって嬉しい、贈って嬉しいそんな名店の“おつかいも達”を本書で楽しんでください。
-
- <お詫びと訂正>
「京阪神おつかいもの手帖」P51、天平様の外観写真に誤りがありました。正しくは右写真となります。
関係者ならびに読者の皆様に深くお詫び申し上げます。

日帰り名人
- 『日帰り名人 日帰り湯に行こう!』
2007年1月19日(金)発売 定価680円(税込)
- 今度の週末のお楽しみ、思い立ったらすぐに行ける、京阪神エリアの日帰り温泉ガイドの決定版。車で1時間前後で行ける隠れ家天然温泉から、地下鉄やJRで行ける町中銭湯まで全250湯を掲載。ドライブがてら、温泉に入って、周辺スポットで楽しんで、お土産買って、とナビもバッチリの超おすすめの1冊です。
Lmaga Mook
- 『旅本』
2006年11月21日(火)発売 定価680円(税込)
- 関西からの1泊2日30旅。 週末、カバンひとつのお手軽旅行。大阪、兵庫、京都、奈良、和歌山、愛知、岐阜、岡山など、おいしい朝ごはんを食べたり、カメラを持って写真を撮ったり、温泉に入ったり、おやつを買ったり、牧場に行ったり、岩盤浴を体験したり‥! 今度の週末、かばんひとつだけ持って、近場へ旅してみませんか? 「いくらぐらいかかるの?」「時間はどれくらい?」が一目でわかる、「レシピ」つき!
Meets Regional 別冊
- 『WE ラブ メシ飲み。』
2006年11月15日(水)発売 定価680円(税込)
- Meets別冊の「ほんまにうまい本」、「ときめき めんライフ」に続く、大好評シリーズ第3弾。今回は、11月から1月にかけて、クリスマス、忘年会、新年会と何かとカップルや友達、会社の同僚などと”飲んだり、食べたり、さわいだり”と街に繰り出す機会が増えてくるこの時期に、個室、立ち飲み、座敷などさまざまな需要シーンに応じた、 大変使い勝手を重視した最強の飲食ガイドとして是非オススメです。勿論、駅近マップで店検索もバッチリ。個人でも会社でも【手元に1冊】あればいざという時、助かりますよ!
西の旅
- 『西の旅 第12号』
2006年11月10日(金)発売 定価680円(税込)
- 特集:冬こそ京都、小京都。
冬が見頃の石庭、ほこほこ湯豆腐の名店、新春の茶会体験など、京都のよさをゆっくり楽しむなら断然冬がおすすめです。京都を最もよく知る地元出版社だからできる冬の京都案内をお届します。そして、金沢、松江、萩、小浜、高梁、出石、竹原など京都と歴史的、伝統的につながりのある西日本の小京都もあわせて紹介。京都VS小京都と比較させながら食、技、名物の数々を特集します。
Lmaga Mook
- 『歩きたくなる奈良地図本』
2006年10月4日(水)発売 定価500円(税込)
- 大好評の地図本シリーズ、第3弾は奈良が登場です。奈良といえば大仏とシカのイメージが強いですが、本当の奈良を知っていますか? 知っている人も、知らない人もこの本を持って歩いてみてください。そこにはきっと新発見の奈良があるハズです。東大寺、興福寺、ならまち、法隆寺、飛鳥、吉野といった超メジャー級観光エリアから新大宮、西大寺、学園前、生駒といった地元ご用達エリアまで全33エリア掲載。
Meets Regional 別冊
- 『ときめきめんライフ。』
2006年9月20日(水)発売 定価680円(税込)
- 月刊ミ-ツリ-ジョナルの大ヒット企画、「麺特集」がさらに進化。一冊のムックになりました!京都/大阪/神戸、今いる場所からすぐ行けるうまいデイリー麺、わざわざでも行きたいあの店‥。カレーうどん、中華麺、冷麺、カルボナ-ラ、焼そば、沖縄そば、アジア麺、チャンポン、駅そば、手打ち麺‥。もちろん飲み後麺やテイクアウト麺も。すすりだしたら止まらない、京阪神たまらん麺200玉。梅田、北新地、心斎橋、なんば、祇園、木屋町、三宮、元町‥細かく分けられた、便利で見やすいエリアマップ付き!
日帰り名人
- 『日帰り名人 歴史を遊ぶ!』
2006年9月15日(金)発売 定価680円(税込)
- 戦国の世に天下取りに生涯を懸けた織田信長や豊臣秀吉、明智光秀、徳川家康といった武将や幕末の動乱の時代を駆け抜けた坂本龍馬、桂小五郎、新撰組などそれぞれ時代を飾った関西にゆかりのある歴史上のスター達の活躍の地を訪ねて、在りし日の彼らを思いながら周遊してもらおうというコンセプトで発売されたものです。この秋の行楽に、ちょっとだけ知的好奇心を加えてみてはいかがですか?歴史の授業が嫌いだった方にも絶対オススメの1冊。意外と知らなかった穴場情報が満載です。
西の旅
- 『西の旅 第11号』
2006年9月7日(木)発売 定価680円(税込)
- 特集:“びっくり”九州発見記。
海も山も温泉にも恵まれ、そのゆたかな舞台に甘んじないホスピタリティが、いつまでもどこまでも私たちを楽しませてくれる九州。それに加え遥か昔からアジア諸国やヨーロッパとの接着点としてあらゆる文化や人やモノや技術が上陸したのもこの場所でした。朝鮮半島からはじめて陶器が伝わった唐津、長崎佐世保バーガー、由布院の料理、国東半島の磨崖仏…そんな九州のミックスカルチャーな魅力にスポットをあて、「こんなの九州にしかない!」という発見だらけ、博多から3時間以内で行ける「?」と「!」の旅をご紹介します。
Lmaga Mook
- 『歩きたくなる神戸地図本』
2006年7月14日(金)発売 定価500円(税込)
- 『歩きたくなる神戸地図本』は、発売わずか3カ月で、増刷に次ぐ増刷により、たちまち発行部数20万部を突破した、『歩きたくなる京都地図本』に続く、エルマガジン社の地図本シリーズの第二弾。見やすい地図と親切丁寧なガイドの最強タッグ。軽くて、ハンディ、書き込みもOKな紙質。どれをとっても新機軸。是非、御自身でその軽さと使い勝手を実感ください。神戸の街がとっても身近に感じられますよ。
日帰り名人
- 『日帰り名人 もっと海・山へゆく。』
2006年7月4日(火)発売 定価680円(税込)
- 梅雨明けも間近、今年も暑い夏がやってきました。関西の夏は特に蒸し暑いですね。そろそろ夏のお出かけスポットを考えだしている方も多いかと思います。そこで、是非お薦めしたいのが、『日帰り名人 もっと海・山へゆく』です。暑い夏でもめちゃ涼しい近場の納涼情報が、海、山、川、峠から採れたてで次々と届きました。あなたの直ぐ近くにある大自然を絶景とともに御堪能ください。
西の旅
- 『西の旅 第10号』
2006年6月8日(木)発売 定価680円(税込)
- 特集:島に帰ろう。
今年の夏は、島へ旅に出よう!今号では、西日本の島々、特に「しまなみ海道」を大特集。旅する人々に、そこでしか出逢えない風景、空気、流れる時間をたっぷりと紹介します。巻頭特集は、写真家MOTOKOさんが撮る、瀬戸内の島々の日常。その他、安西水丸さんが行く、しまなみ海道アート&スケッチの旅、フードジャーナリスト向笠千恵子さんお気に入りの島宿、島が見える海列車の旅、幻の弁当“しまべん”…など、夏気分を存分に味わえる、島ばっかりの一冊です。
日帰り名人
- 『日帰り名人 やっぱり、大阪はスゴかった。』
2006年4月14日(金)発売 定価580円(税込)
- お待たせいたしました!! スマッシュ・ヒットで大好評いただいた ~ 兵庫篇 ~ に続く、『日帰り名人』のスーパー・リージョナルシリーズ第2弾。まだか、まだかの声にお応えし、関西の本丸、堂々の大阪篇発行です。大阪は周囲を海と山にかこまれ、ちょっと30分程度車を走らせればびっくりするぐらいの絶景スポットや、のどかな田園風景がひろがるところがたくさんあります。今回は、みんなが知っているようで、意外と知らなかったお宝級のお出かけポイントを出し惜しみせずにてんこ盛りで掲載!!買って絶対後悔させません。
Meets Regional 別冊
- 『ほんまにうまい本』
2006年3月15日(水)発売 定価680円(税込)
- 関西、旨い店の情報といえばやっぱりミーツ。前回も完売した「うまい本」が、より一層濃い内容となって、3年ぶりに登場!ミーツならではの取材スタッフと店人との濃い繋がりを生かした、店紹介だけに終わらない完全保存版。「今日の帰りどこ行こう?」はもちろん、「フリーペーパーには載ってない、ほんとうにおいしいお店って?」「穴場の名店を知りたい!」「地元民なら知ってる、口コミで広がるお店は?」「新しく出来たあの店に行ってみたい!」…にお答えします。1年を通して、どんな時にも使える『ほんまにうまい本』。今回は「今いるとこから一番近くて旨い店マップつき」です。
西の旅
- 『西の旅 第09号』
2006年3月9日(木)発売 定価680円(税込)
- “皆さん、旅行していますか?”を合言葉に『西の旅9号』では、この春行くべき西日本の名所をご案内。修学旅行で行った思い出の場所からわざわざ目指して行きたい名所、名産。西日本に集中している世界遺産の数々に、噂の秘境。そして、胸に残る自然の風景。西日本には、あなたの旅を素晴らしいものにしてくれる観光地がいっぱいです。もちろん新名所や各地の祭りや催しなど、行った先でもっと楽しくなる情報も。また、美味いものを求めてわざわざ…西日本で味わえる「春の美味いもんメジャー級」を一挙紹介。さぁ、思い立ったら即、西の旅へ出かけましょう。
Lmaga Mook
- 『歩きたくなる京都地図本』
2006年3月3日(金)発売 定価480円(税込)
- 余計なものが載っていない「見やすい地図」と、エリアごとの「行くべき名店」「見るべき名所」「買うべき逸品」が「ひと目で探せる」全48エリア。片手で開いてパッと目的地とコースが分かって、自分で行きたいところ、行ったところが書き込める! 今までなかった「自分用カスタマイズ」な京都ガイド本。新書一冊分の軽さ、女性のバッグにスッポリおさまるサイズ、ワンコインでおつりが来ちゃう「チョイ買い価格」。どこをとっても規格外で想定外な京都ガイド。観光でも地元人の普段づかいでも、一冊バッグに入れて歩けば京都の街がもっと楽しい。この春、必携の一冊です。
日帰り名人
- 『日帰り名人 かなう お参り、神だのみ。』
2005年12月6日(火)発売 定価680円(税込)
- “宝くじ当たれ!”“玉の輿にのりたい”“なんだかついてないのは厄年のせい?”“とにかく健康第一”など、日頃願うことは山ほどあります。そんな日常生活に欠かせない「求む、ご利益」「神様、お願い!」を一冊の本にしました。自分のわがままなお願いをかなえるにはどこの神社にお参りして何をすればいいのか、今までになかったお願いごと別神社仏閣ガイドです。また、住吉大社(大阪)、伏見稲荷(京都)、湊川神社(兵庫)、春日大社(奈良)など、関西超メジャー級神社のことをみなさんはどれだけ知っていますか?開運、厄除け、縁結び…何でもかなえてくれそうだけれど、得意分野を知ればさらにご利益もアップするはずです。もちろん参道や近所のお土産、食事処など『日帰り名人』流お参り案内もついています。
西の旅
- 『西の旅 第08号』
2005年11月10日(木)発売 定価680円(税込)
- 『西の旅』の第8号は、「そうそう、こんな温泉に行きたかった。」と題して、和倉/山代/天橋立/城崎/白浜/湯の蜂/勝浦/湯原/奥津/湯郷/三朝/松江しんじ湖/玉造/有福/湯田/川棚/小薮 … と西日本の温泉どころを徹底紹介。“グルマン温泉”“美肌温泉”“絶景温泉”“混浴温泉”“特濃温泉”などなど、他にはない視点から温泉列島ニッポンの魅力を改めてお伝えします。「西日本の温泉ってこんなにスゴかったんだ!」秋冬の行楽シーズンに必読の一冊!
SAVVY 別冊
- 『奈良へようこそ』
2005年10月14日(金)発売 定価780円(税込)
- のんびり、ゆっくり流れる奈良時間を過ごしに行ってみませんか?
東大寺、興福寺、唐招提寺、薬師寺…奈良にはたくさんの世界遺産があるんです!知るともっと楽しい世界遺産。仏像マニアのみうらじゅん氏にお願いして案内してもらいました。そして、奈良好きに聞いた「ならまち」のすてきなお店でランチやお茶して、雑貨を探し歩くのもいいのでは。懐かしい味わいのお菓子に、ずっと使いたい職人手作りの生活道具。奈良には素朴でほっとできるお店やモノがたくさんあります。 新大宮、秋篠、学園前、生駒、橿原…もちろん地元の人オススメのレストランやごはん処、デザートも紹介します。
日帰り名人
- 『日帰り名人 兵庫篇』
2005年10月7日(金)発売 定価580円(税込)
- “お陰さまで大好評を頂いております日帰り名人シリーズならではの切り口による、「兵庫の本当にいいものだけ!」を紹介した、日帰り名人初めてのテーマ、目的別の新しいガイドブックです。兵庫県内には、これまで「雑誌やテレビに取り上げられたことのない」名所や、名物が、自然とごちそうが、本当に数多くあります。「本当は近い」のに「遠い」という印象が強かった、特に、播磨、淡路、丹波、但馬エリアの新発見を提案します!ありきたりでない、新しい遊び場を求める人へ。価格は日帰り名人初の580円!!使いやすい持ち歩きやすい中綴じです。
Lmaga Mook
- 『まるごと京阪沿線2 京阪沿線“コレ”自慢』
2005年10月3日(月) 発売 定価680円(税込)
- 昨年の大ヒットに続くスーパーガイドブック第二弾。今回は思わず人に話したくなる「とっておきのエピソード」・「街の自慢」を大特集!飲食店はもちろん、お気に入りの車窓風景、普段使いの神社仏閣、名物オヤジ、休日の沿線遊びに、2だからこそ“通”なコラム紹介も掲載! 沿線の人も、そうじゃない人も、きっと行ってみたくなる! その街ごとに全然違う京阪沿線の街、京阪電車に乗ることの楽しさを余すことなくお伝えします!
Meets Regional 別冊
- 『京都本』
2005年9月14日(水)発売 定価680円(税込)
- 支持率No.1「京都本シリーズ」。なかでも最定番のベストセラー『京都本』が、2年半ぶりにいよいよ新版発売!京都でしか味わえないお楽しみ、あるいは京都だからこそ特別に感じられること。お寺さんを巡ること、老舗の名店を訪ね歩くこと…。そして特別感だけではなく、地元・京都人の普段使いをも網羅した、刺激たっぷりの古都的観光。試験に出ない(?)「ミーツ版 京都検定」で、アナタの街好き・店好き度を腕試し。人と差がつく 王道の京都、ココにあります。
西の旅
- 『西の旅 第07号』
2005年9月9日(金)発売 定価680円(税込)
- 『西の旅』の第7号は、「'70アンノン族の陽だまりの旅をもう一度。」と題して、萩/津和野/倉敷/金沢 を今あらためて散策。ポスト万博として行われた「ディスカバー・ジャパン」キャンペーン。流行のファッションに身を包んだアンノン娘であふれかえった美しい日本の町並み。ページをめくれば、懐かしい、そして新鮮な風景が広がります。あの頃の思い出の場所へ、ゆったりとした気分でもう一度出かけてみませんか。
Lmaga Mook
- 『まるごと南海沿線3』
2005年7月26日(月) 発売 定価680円(税込)
- 今年もまた南海沿線の季節がやってまいりました! 7月に世界遺産に認定された「高野山・熊野」特集や、なんばパークスをトピックスに、「楽しい」の宝庫南海沿線の街の「見る・食べる・遊ぶ」を、テーマごとに駅ごとに大紹介! ダイナミックな写真使いと、「だんじり祭」「電車コラム」など読み応え抜群のコラムとで、読んでオモロい使って便利もってて安心な南海沿線のスーパーガイドです! こんなガイドが作れる街、南海沿線。だから、やめられないんです。沿線ライフは。
Meets Regional 別冊
- 『神戸本』
2005年7月15日発売 定価680円(税込)
- 元来の港町神戸ならではの「神戸系」と、震災後の店である「新・神戸系」。神戸の街には、2つの街時間が同時進行している。今、街で見られる現象やアイテム、その時代性が「神戸系」なのか、「新・神戸系」なのか。神戸の街を見続けてきたミーツだからこそ見える、その2つの感覚の違いや、それがミックスされた面白さ。そして連綿と流れている神戸の「雑貨感覚」をキーワード斬りで徹底ガイドします。大ヒット作3冊目、2年ぶりの新作にどうぞご期待ください!
Meets Regional 別冊
- 『1泊5食』
2005年6月21日(火)発売 定価680円(税込)
- 漁港のトレピチも、御当地ブランド牛も…、「この1册でお腹いっぱい!」。旅ゆけば、きっと旨いにめぐり逢う。食べて泊まって、また食べる。「ミーツ・リージョナル」の10年にわたる超人気連載「1泊5食、泊まりがけ。Ku:nom(クウノム)」が、待望の別冊に。どんな有名な観光地よりも、土地の旨いもんを食べることに命がけの1泊5食ライター曽束政昭が、これまでの10年の旅から選んだ、今すぐ飛んでいきたい「旨い旅」ベスト・オブ・ベスト。魚も肉もてんこもり、初日の昼メシ→晩メシ、そして2日目の朝→昼→夜、と「もうこれ以上食べられませ~ん」なシアワセな旅のメニューは、この1冊にしかありません!
西の旅
- 『西の旅 第06号』
2005年6月10日(金) 発売 定価680円(税込)
- 西への旅のおもしろさを、綺麗な写真と読みごたえ抜群の記事・コラムでお届けする旅雑誌『西の旅』。第6号は「特集:この夏実感、日本海」。富山・金沢・福井から丹後・舞鶴、島根・鳥取・山口まで。夏本番のこれからの季節、絶好のロケーションと遊び場と旬の海の幸を味わう旅に出てみませんか? ニッポンのエメラルド日本海を実感する旅を「西の旅6号」はご提案します。日本海は、きっとあなたの価値観を変えてしまう。「こんな海が日本にあったなんて!」
Lmaga Mook
- 『まるごと阪神沿線』
2005年5月31日(火)発売 定価680円(税込)
- 「スッピンで乗れる」「電車というより、バス感覚」「買い物もごはんも、駅前がメチャメチャ便利」「何より下町で、親しみやすい!」…聞けば出るわ出るわ、阪神沿線にお住まいの皆様のわが駅・わが街自慢。それもそのはず。駅前と生活が密着した阪神沿線は、ひと駅ひと駅がタフで濃い! 「甲子園球場」での観戦帰りにもバッチリ使える、駅ごと街ごとの「うまい!」「おもろい!」を一冊にまとめた、阪神沿線初の沿線ガイド。いつも乗ってる人も、そうでない人も、トラ党も、みんなが待ってた『まるごと阪神沿線』。
Meets Regional 別冊
- 『きょうの寄り道』
2005年5月27日(木)発売 定価700円(税込)
- 「ちょっと行く?」「どこ寄ろ?」。毎日必ずやってくる、仕事帰りの幸せ時間。アナタのうれしい仕事帰りを演出する最高の一冊が登場! その名も『今日の寄り道』。大阪・京都・神戸の中でも「本町通り・丸紅まわり」「桜橋ボウル北筋・南筋」「大丸南」「市役所お膝元」…などの身近なエリアから、“プライベートシネマ”や“アニマルセラピーの時間”“街場の飲める図書室”“仕事帰りのデパ地下”など、“飲む”“食べる”だけではない、仕事帰りの幸せがいっぱい! さぁ、きょうはどこ寄ろ?
日帰り名人
- 『日帰り名人 走る名人地図。』
2005年5月17日(火)発売 定価680円(税込)
- 「今走っているこの道の先には、何があるの?」ーーー そんな風に思ったことありませんか?
「いつも通っている道に、実はこんなイイ場所があった!」ーーー そんな新発見がきっとあるハズ。日常の道に関わるお悩みや好奇心にお応えするのが、今回の『日帰り名人』のテーマ。新御堂筋、山手幹線、国道2号線、淡路島一周、国道24号線、琵琶湖まわりetc. 紹介するのは、みなさん必ず一度は通っている道ばかりです。カーナビでは探せない、「どっかいいトコ」をこの一冊で見つけてください!
Meets Regional 別冊
- 『大阪本』
2005年5月13日(金)発売 定価680円(税込)
- 前作『大阪本』は完売御礼、いよいよ待望の新版 登場です!京都にも神戸にも、もちろん東京にもない“店ヂカラ"のある店が、大阪という都市の魅力をつくっている。そんな店が集まって、今まさに新しいムーブメントを起こしつつある街。あるいは、街をザワつかせている店の共通項(キーワード)。集めてみたら見えてきた、現在進行形の大阪の「ノリ」。全く新しい『大阪本』。前作をお持ちの方も、要チェックです!
Lmaga Mook
- 『まるごと行きたい紀伊半島』
2005年4月8日(金) 発売 定価780円(税込)
- ついに出ました! 奈良・三重・和歌山の“思わずヘェ~"な「ビックリ!」と“街なかでは絶対に味わえない"「とびきりのおいしい!」と、大人も子供も大ハシャギの体験スポット情報もバッチリおさえた、“初"の紀伊半島エリアガイドの登場です! もちろん、この世にひとつの世界遺産「高野山」「吉野」「熊野」も大迫力の写真とともにお伝えします。大阪・名古屋からの見やすく分かりやすいアクセスマップも掲載した、老若男女すべての「おでかけ好き」の忘れられない思い出づくりを演出する一冊!
Meets Regional 別冊
- 『世界遺産をあそぶ京都本』
2005年4月21日(水)発売 定価880円(税込)
- 京都の17の世界遺産を、POPに、身近に楽しむ、全く新しい「京都本」登場!東寺、清水寺、金閣寺、銀閣寺、平等院、仁和寺、天龍寺、二条城…。観光都市・京都を代表するスーパースターともいえる17寺社。誰もが一度は…な、超ビッグネームからちょっと玄人好みな大穴(?)まで、ミーツ流“世界遺産のあそび方”で、その横顔やエピソード、そこでしか買えないとっておきのお土産や、絶対見逃せない周辺のオススメのお店を紹介します。ほかにも、河原町~祇園界隈は「ランチ」「お茶」「町家」「みやげ」「ちょっと一杯」の5つのMAPで詳しく紹介。「みうらじゅんの勝手に世界遺産。」「世界遺産で出来るこんなこと、あんなこと。」など、地元の方にも観光客の方にも、読んで楽しい、行って嬉しい、新しいスタイルの京都ガイドです!
SAVVY別冊
- 『とっておきの阪神間』
2005年3月17日(木)発売 定価780円(税込)
- 武庫之荘・甲子園・西宮・西宮浜・苦楽園・夙川・芦屋・岡本・住吉・御影・六甲・王子公園
朝は決まったブランジュリのあのライ麦パンを買いに、お友達や家族と行く、お楽しみの休日ブランチ。パティシエが作るお得意の季節のケーキやパン屋さんのスイーツを午後のおやつに。友達とカフェでおしゃべりしたりあの味が恋しくていつも通ってしまう家庭的な中華料理でばんごはん。そんな、日常のおいしくてかわいい、とっておきが山と海に挟まれたこのエリアに点在しているのです。そこで、阪神間に住んでいる人たちに「一番のお気に入り」を伺いました。このエリアに住んでいるからこそわかるみんなのとっておき情報がぎゅっと詰まった一冊です!
西の旅
- 『西の旅 第5号』
2005年3月10日(木) 発売 定価680円(税込)
- 西への旅のおもしろさを、綺麗な写真と読みごたえ抜群の記事・コラムでお届けする旅雑誌『西の旅』。第5号は「特集:瀬戸内の魚世界一」。これから旬をを迎える、鯛・タコ・アナゴ・サワラにオコゼ…これら世界に誇る瀬戸内のうまい魚を、店、料理、みやげもの…様々な角度から徹底紹介! ドラマ性とテ-マ性のある誌面が、“この世にひとつのあなただけの旅"を演出します。見ているだけで、思わず瀬戸内への旅に出たくなる、白いごはんが欲しくなる一冊!
Meets Regional 別冊
- 『京都昼本』
2005年2月18日(金)発売 定価700円(税込)
- 京都のお昼で困った経験、ありませんか?「どこも混雑してる」「雰囲気ばっかりで高い」という観光都市ならではの不満。「敷居が高そう」「いけずされそう」という老舗の多い街ならではの不安…。「今いる場所からスグのランチは?」「観光地で行列ナシで食べたい」「3,000円台でおいしい京料理って可能?」「おひとりさま、でも居心地のいいお店」…、そんな悩み深き京の“ひる事情"を即解決。絶対失敗したくないアナタのための、京都最強 昼ガイド!
西の旅
- 『西の旅 第4号』
2004年11月10日(水) 発売 定価680円(税込)
- 西への旅のおもしろさを、綺麗な写真と読みごたえ抜群のコラムでお届けする旅雑誌『西の旅』。第4号は「特集:宍道湖のでっかい夕陽」。日本のロンドンとも呼ばれる島根県・宍道湖で茜色に染まる夕景に感動。その後は、皆生、鷺の湯、玉造温泉など温泉の宝庫である、島根~鳥取で冬の味覚の王様・松葉ガニを! また“ふく”をはじめ博多、小倉、関門の現在進行形な街の食を紹介。寒い季節だからこそ、ココロもカラダもあったまる旅へ出かけてみませんか?
日帰り名人 関西版
- 『日帰り名人 買い出し隊!!』
2004年12月10日(金)発売 定価700円(税込
- 忘年会、クリスマスパーティー、新年会など何かと人が集まる機会が多い季節です。集まる前の準備、“買い出し"から楽しんでみませんか?いつものスーパーマーケットやデパ地下ではなく、ちょっと足をのばせばとってもライブな買い出しが待っています! 街の新鮮市場、中国屋台村、漁港の朝市、卸売市場で仕入体験、“倉庫買い"の幸せ、駄菓子大人買い、世界各国の食材専門店etc. 買い出しには幸せなサプライズが待っているはず。さぁ、極上食材を買いに街へ出かけましょう!
Meets Regional 別冊
- 『買ってうれしい おつかいもの手帖』
2004年10月15日(金)発売 定価880円(税込)
- ミーツ別冊新刊は、土産・手みやげ・スーベニア、一家に1冊、そして一課にも1冊、おつかいもの大全!「はいコレ、おみやげ」。心をこめて選ぶ楽しさ、相手の笑顔を見る楽しさ、アレコレ考えお店に足を運ぶ楽しさ、そんな嬉しさを1冊にまとめました。とっておきの お店・品物のストーリーやエピソードをふんだんに盛り込んで、エリア別に徹底紹介。(京都・大阪・神戸・和歌山・奈良・滋賀の164店掲載。)お歳暮や年末年始のご挨拶、そしてお取引先への“気の効いた"ご進物にもオススメの、永久保存版の1冊です!
日帰り名人 関西版
- 『日帰り名人 秋カントリー。』
2004年9月17日(金)発売 定価680円(税込)
- 朝晩が過ごしやすくなったり、吹く風がさわやかであったり、虫の鳴く声が聞こえたり…秋を感じる機会が増えてきました。初秋から晩秋まで、秋の移ろいを存分に味わってみませんか?コスモス街道、ススキ野原、イチョウ並木…紅葉だけではない秋をご紹介します。芸術の秋!どうせなら芸術鑑賞に、自然観賞もプラスしましょう。森の中の美術館へ行ってみては?秋の訪れを真っ先に感じられるハズです。連日猛暑だった今年の夏。けれどもっとアツイ秋があります。秋祭りです。一年に一度、町全体が非日常空間になる日、その熱さをぜひ体感してみてください。9月~12月、京阪神で開催される祭りを本誌で徹底チェックです!秋の日帰り締めくくりはやっぱり紅葉観賞。紅葉のピークは1~2週間です。見逃さないように、ぜひお気に入りの場所を見つけてみてください。
西の旅
- 『西の旅 第3号』
2004年9月10日(金) 発売 定価680円(税込)
- 西への旅のおもしろさを、綺麗な写真と読みごたえ抜群のコラムでお届けする旅雑誌『西の旅』。第3号では、広島県の人気エリア宮島を特集。厳島神社から見る夕景色や、町家歩きの楽しみ、あなごめしなど、世界遺産・宮島の秋ならではの魅力がいっぱい。第2特集では、四国4県、香川・愛媛・高知・徳島の味・温泉・文化遺産を大迫力の写真で旅情たっぷりにお届けします。
Lmaga Mook
- 『まるごと京阪沿線』
2004年7月22日(木) 発売 定価680円(税込)
- 「こんな本を待ってたんやぁ~」の声が聞こえてきます! そう、いよいよ出ました。京阪沿線の街ごとの「らしさ・おいしさ・おもしろさ」を一冊にまとめた、沿線初のスーパーガイド! その名も『まるごと京阪沿線』。あの『日帰り名人』編集長が自ら取材・編集を手がけた自信作。「京阪沿線の街ってこんなにおもろいとこいっぱいあったんやぁ~」。「おもろいところが多すぎて削るのが大変」。編集長をしてそう言わしめた、京阪沿線の街の魅力を余すところなく詰め込みました。おけいはんも、ますだおかだも駅長さんも大推薦のこの一冊!あなたの京阪沿線観が変わってしまったらごめんなさい。
日帰り名人 関西版
- 『日帰り名人 海・山へゆく。』
2004年7月3日(土)発売 定価700円(税込)
- 夏休みシーズン到来です。海、山、川へ遊びにいきませんか?超定番の海水浴は、関西でも透明度ナンバーワンの場所をご紹介します。海遊びといっても海水浴だけではありません。海を眺めたり、船に乗ったり、遊び方はいろいろです。また、海は苦手という方には、山をオススメ。川や滝でマイナスイオンをたっぷり吸収しましょう! もちろん、夏の味覚も忘れてはいません。漁港に出向いてみるのはどうでしょうか。漁港によってゲットできる魚はいろいろ。その土地ならではの旬の味に出会えるハズです。また、7月に「紀伊山地の霊場と参詣道」として世界遺産に登録された、高野山・吉野大峯・熊野三山エリアを大特集。この機会に、雄大な自然に包まれてゆっくりと古道を歩いてみるのもいいのでは。
西の旅
- 『西の旅 第2号』
2004年6月10日(木)発売 定価680円(税込)
- 西への旅のおもしろさを、綺麗な写真と読みごたえ抜群のコラムでお届けする大迫力の旅雑誌『西の旅』。ご好評につき、第2弾が登場! 今回は岡山・湯原、奥津、湯郷温泉や鳥取・三朝、島根・玉造、徳島・大歩危といった、夏場に行きたい避暑地の温泉を大特集。第2特集では、決してグルメ紀行ではなく、街歩きを存分に楽しめるエリアとして、下関、門司を大特集。
日帰り名人 関西版
- 『日帰り名人 おいしく休日』
2004年4月15日(木)発売 定価680円(税込)
- 「おいしい」をテーマに、京阪神の食にまつわる行楽をご紹介します。巻頭「日帰り休日麺」特集では、行列の絶えない有名ラーメン店、そば打ち体験、讃岐うどん店めぐり、そして山里のそば屋などが登場。麺にまつわる場所にはテーマパークのような楽しさがあります。また、郊外の名店でお茶したり、公園でサンドイッチをほおばったり、新緑を感じながらゆっくりと過ごすのは休日だからできることですよね。ラーメン1杯で心も体も満腹。そんなお気軽な休日をぜひ。
西の旅
- 『西の旅 第1号』
2004年3月10日(金)発売 定価680円(税込)
- 西への旅のおもしろさを、綺麗な写真と読みごたえ抜群のコラムでお届けする旅雑誌『西の旅』。第1号では、尾道・倉敷・鞆の浦(とものうら)を大特集。うまい魚やおみやげもの、土地の職人さんの息づかいや街の色といった、瀬戸内の街の魅力を大迫力の誌面で存分にお届けします。ページをめくるごとに、そこにわきたつ“土地のにおい”と“うれしい予感”。 『西の旅』はパッケージツアーでは決して味わえない、発見と感動に充ちた旅をご提案します。
日帰り名人 関西版
- 『日帰り名人 遠足リバイバル』
2004年2月19日(木)発売 定価680円(税込)
- 大ヒット「日帰り名人」に、今年は新しいシリーズが登場。毎回テーマを設定し、それに応じた“今からちょっとでスグ行ける”ご近所の遊び場をたくさん紹介します。今回発売の第1弾のテーマは「遠足」。昔抱いたワクワクドキドキ感をきっともう一度感じられるはずです。奈良公園、六甲山、万博公園、嵐山などなどきっと一度は行ったことのある遠足の定番。今訪れてみると、新たな発見や、昔とは違う感動があるはずです。地元名産品を買いこんだり、カフェでお茶したり、子供の頃には味わえなかった遠足の楽しみ方も当然あります。昔行ったあの街へ、行ったことのないあの街へ、みなさんも遠足にでかけてみませんか。
日帰り名人 関西版
- 『名人の泊まりがけ 関西版』
2003年11月14日(金)発売 定価700円(税込)
- 日帰りでも行けるが、泊まったほうが面白い。『日帰り名人』ではちょっと遠いと判断したエリアや紹介したかったけれど、できなかったネタなどを集めた一冊。オーベルジュや古民家、貸し切り展望風呂を備える宿などを紹介する泊まる名人。『○○を食べに行こう!』に答えるくいしんぼう旅行満載の食べる名人。島に泊ろう、あのキャラに会いに行こうなど観光メインの遊ぶ名人とカテゴライズ。五感を満たす欲張りで盛りだくさんの楽しい旅行50本を一挙に届けます。こんどの休みは「泊まりがけ」ってのもよいのでは?
日帰り名人 関西版
- 『続・日帰り名人』
2003年9月10日(水)発売 定価680円(税込)
- あしたはきっと、晴れのち愉快。ご近所感覚の遊び場300。
世代を越えた新しいガイドブック、大ヒット(増刷4刷)の「日帰り名人」の続編がいよいよ登場! しかも前作とは、ネタを完全入れ替え!“食べる日帰り”“遊ぶ日帰り”“買う日帰り”~交通費やお土産代を含めても、一人5000円以内で行ける手頃なスポットだけを厳選。もちろん、秋ならではの味覚や行楽情報が満載です。巻頭MAPも「大阪から」「神戸から」「京都から」「奈良から」「和歌山から」と、ますます便利に。秋の行楽ガイド決定版です!
Meets Regional 別冊
- 『会社帰り本』
2003年7月18日(金)発売 定価680円(税込)
- 仕事を終えて会社を出ると、まだ空が明るい…とくれば、このまま家に即帰りしてしまうのはもったいない。居酒屋でビール1杯にアテ2~3皿でちょっとイイ気分、はたまた水辺のダイニングで夜景鑑賞しながらカクテルをキューッと、同僚とボウリングに燃えてみるのもいい。千円札2枚で行けるこんな遊び方、知ってしまえば寄り道せずにはいられない。1日1度、あなたに訪れる時間をハッピーに。今日のストレス、さようなら!!
日帰り名人 関西版
- 『日帰り名人』
2003年4月11日発売 定価680円(税込)
- ついに出た! 今からちょっと、でスグ行ける、1時間以内の遊び場250を厳選した、日帰り行楽ガイドブックの決定版!「今度の休みどこかへ行こう!」とよく考えるが、事前にそんなスケジュールを立て、予約をして出かける…、そんな計画的な行動はメンドクサイからちょっと…、な人も多い。「天気がいいから」「早く目が覚めたから」でも足を運べる、そんなアナタにも最適な日帰りはすぐ近くにあるものです。内容も保証付きで、そこでしか楽しめない10点満点の数々です。
Meets Regional 別冊
- 『大阪味本』
2004年3月18日(木)発売 定価680円(税込)
- うどんもお好みも焼肉も。大阪の「うまい!」はいつも、街の“味”があってこそ。Meetsならではの切り口で、大阪の“味”=食をバラエティ豊かにお届けします! さらに今回は、これぞ街好きMeetsが考える「大阪テイスト」の決定版として作りました。“味”な街 大阪の「うまい!」「おもろい!」の理由がここにあり! 思わず「ヘェ~」っと声が出る、読みごたえも十分な、新しい大阪ガイドです。街も人も食べもんも、知るほどに濃い大阪の街の「味」。どうぞ、じっくりと御賞味ください。
Lmaga Mook
- 『まるごと南海沿線2』
2003年7月11日(金)発売 定価680円(税込)
- 南海沿線の「ウマい・オモロい・人が濃い」を詰め込んだ、他に類をみない“超”地域限定ガイドとして、昨年発売した『まるごと南海沿線』。お陰様で地元泉州・南大阪エリアを中心に大ヒットしました。今年は南海沿線の「うまい駅・おもろい街」をコンセプトに徹底編集。『主要駅 駅前エリア重点掲載』『電車でも車でもアクセス至便! 大きく見やすくなった地図』『ご当地で人気の施設へご招待。まるごとクーポン付き』『大注目エリア 泉北高速線沿線の大特集』といった切り口で、旨いもんとおもろい事が豊富な泉州・南大阪エリアの駅と街を紹介します。是非一度、手にとってご覧ください!
Lmaga Mook
- 『カレーライス五分の三(ごぶんのさん)』
2003年1月23日発売 定価680円(税込)
- 大好評「なんぶんのなに」シリーズの第2弾!ラーメン同様、素人同士でも気軽にそして熱く語れる格好の食べ物。それがカレーライス。「ごはんのおかずになるカレー」「何も考えずに一気にかき込めるカレー」「自分とともに生き、想い出に残るカレー」。人にはそれぞれ理想のカレーライスがあり、街には我々の欲望を満たしてくれるカレーライスが存在している。今回はその中から100皿のカレーライスをご紹介。あなたは一体何皿目で理想のカレーライスに出会うのだろうか。
Meets Regional 別冊
- 『日限萬里子と大阪ミナミの30年』
2002年11月6日発売 定価980円(税込)
- 1969年「自分たちが行きたい店がないからつくった」ループという小さなカフェが、アメリカ村を生んだ。アメリカ村の生みの親、ミナミの「ママ」。店を通じて時代をつくり続けて来た張本人、日限萬里子さん。このミ-ツ別冊は、11月1日に還暦を迎えた彼女の活動の足跡と、ミナミの街の30年を編集する。ミナミという「場所」そしてその「時代」で、日限萬里子は、何を思い、何をやろうとし何を成し遂げてきたのか。
Lmaga Mook
- 『ラーメン四分の三(よんぶんのさん)』
2002年11月15日発売 定価680円(税込)
- 素人が気軽にグルメ論を語れる、格好の食べ物、それがラーメン。グルメ談義はその話題を共有できる人がいること、そして何軒も何杯もの実食体験の数をこなしてこそできるもの。フレンチや割烹で、は一部のブルジョワを除いてはそうはいかないわけで。ところで、行列ができるのって、ラーメン屋とオープンしたてのデザイナーズダイニングぐらいのもんです。流行ってる=旨いの?となるのは人間の性。待ってまで食べたい人がいるラーメンを出す店というのは、素晴らしい。味が人を呼び、人が人を呼ぶ、と思いたい。最後に、なぜ「四分の三(よんぶんのさん)」か。それは本を読んでのお楽しみ。
Meets Regional 別冊
- 『間宮吉彦 設計の店 2』
2002年10月15日発売 定価980円(税込)
- このところの間宮吉彦の仕事は、店舗内装デザインといったジャンルで語られるものではなく、複合店舗そのものの設計にそのクリエイティビティを発揮していることがわかる。大阪・ミナミの堀江、南船場では、最も新しい間宮吉彦設計の複合店舗ビルを見ることができるが、その建物を見ると、「テナントビル」「ファッションビル」といった以前のカテゴライズのされ方を完全に拒絶する姿勢をかいま見ることができる。