それいけ! 街の鮨屋。
発売日:2016年4月15日(金)発売
定価:本体750円+税
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<お詫びと訂正>
◆P17掲載の [鮨 うちやま]の「アワビ」となっている料理につきまして写真が異なっておりました。
◆P43[寿司 魚がし日本一]の直通電話番号および最新営業時間は正しくは下記の通りです。
TEL 06-6484-6328  営業時間 11:00~22:00
読者の皆様、ならびに関係者の方々にご迷惑をおかけいたしましたことを深くお詫び申し上げます。
それいけ! 街の鮨屋。
本誌2015年9月号でも人気を博した「鮨特集」をアップデートし、まるごと1冊新情報満載でお届け。1貫から注文できる注目の新店から、フルコースでも1万円前後の太っ腹な新カウンターまで。関西らしい旨い白身に、お江戸に負けないキレの良い青背、味わい深い赤酢のシャリに酒を呼ぶヅケ。敷居が高い、なんて迷ってちゃもったいない! 接待や会食でも使えるけど、ひとりでも通いたくなる。居心地の良い鮨屋は、街なかで待っている。

◎《グラビア》ようこそ、面白き関西の鮨屋へ。 ヅケヅケ言いたい/花見より白身/青背は切れ味命/"飽かず"のシャリ/盛りの黄金比率/比べてナンボ!/熟れたら食べ頃/上方の花形/オチつく箸休め

◎笑いが止まらん、新カウンターを探せ。 左党な大将が繰り出すおまかせ/法善寺のビル中で美しきコース/楽しすぎる夫婦カウンター/モダンな異空間で洗練のにぎり/etc.

◎英ちゃん冨久鮓、100年の系譜。 1)手頃な盛りからオリジナルの手土産まで、我が道を行く“大阪鮓”の世界。
2)出身店も名店ばかり。オレ流&英ちゃん流のふたつの味を誌上披露。

◎The Nigiru Times. 熟成/地元ネタ/シャリとヅケ/白身と青背/実験的にぎり/名物大将/etc.

◎“ちょい鮨”しましょ。 バー&バール編/立ち鮨編

◎鮨屋遺産のある街。 千日前/十三

◎手間も時間も掛かってます。 密着、鮨屋24時。

◎勝谷誠彦、呑み語り。 「街の鮨屋で、今夜ちょっと」

◎日帰り鮨トリップ。 淡路島でウニ/岡山でサワラ/和歌山でマグロ。

◎column  すし米 / すし海苔

◎鮨屋カタログ 大阪/神戸/京都

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